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フィリア姉妹のほめられホメオパシー6 7つのチャクラの調子を整えるインポンダブル「虹のレメディ」

7つのチャクラの調子を整えるインポンダブル「虹のレメディ」 今までご紹介してきたレメディたち、Acon(アコナイト/トリカブト)、Arn(アーニカ/ウサギギク)、 Chin(チャイナ/キナの樹皮)は、ホメオパシーの創始者ハーネマンが自ら作ったもので250年前のホメオパシー創世記からあるものです。しかしハーネマン亡き後も、レメディは作られ続けています。その中に1900年頃から主にイギリスで作られるよ […]

「食べないより食べた方がいい!」チョコレートに込めた思い

自分が食べたくなるような、とびきり美味しくてからだにいいものを。それが、食べないより食べた方がいいチョコレート。 「食べないより食べた方がいいチョコレート」という、今までのチョコレートの概念を覆すフレーズで人気の「プレミアムオーガニックチョコレート」。プロ・アクティブでも今年で4年目のご案内になる秋冬限定の人気商品です。 その名の通り、最上級にこだわり抜いた原材料、緻密に計算された味の掛け合わせ、 […]

連載16 「障害を持っている人たちが自分のできることを見つけて自立していける社会を作りたい。」

自宅で開設している「ixy café」。 いのちが喜ぶこと、からだが喜ぶこと、たましいが喜ぶことを伝えてくださる講師の方をお迎えしています。たくさんの人がおいでくださるおかげさまで、私はいつもいつもご機嫌ハッピー。 この連載では、「ixy café」で出逢った素晴らしい方々のことをご紹介します。 今月のゲスト エネルギッシュ&チャーミングで不屈の魂の大先輩 塩絵アーティスト 寺田 のり子(てらだ […]

「世界を活きた空気にする」。新しい概念と日本の技術で”空気を作る”。

自身の喘息経験から「深呼吸したくなる自然な空気」を求めて開発された空間清浄器『j.air(ジェイ・エアー)』。マイナスイオンの効果を最大限に活かすためプラスチックを排除し、燕三条の金属加工と旭川の木工技術を結集させました。職人の技と開発者の情熱が詰まった、心地よい空間を作る一台です。

Chapter10 発酵する生き方-その2

違いが個性 発酵料理教室を始めたのは、知り合いに「山奥にある自然食の宿にいたんだったら、発酵料理とかやってたでしょ?」と言われ、当時流行っていた甘酒や塩麹の作り方を教えてほしいと頼まれたのがきっかけでした。発酵料理関係の本を読んでみると、甘酒や塩麹に使う麹の量が本によってまちまちです。なぜその割合なのか、目的によって変えるものなのか、あまり書いてありません。またレシピには「麹」としか書いていないの […]

「チーム高田」

パラリンピック ブラインドサッカー日本代表監督、高田敏志さん。 暑中お見舞い申し上げます。 暑い日が続きますが、新型コロナはもちろんのこと、熱中症や夏バテは大丈夫でしょうか?収束の見えないコロナ禍、今年のオリンピック・パラリンピック開催の決定がなかなか公表されず悶々としていましたが、ようやく東京五輪の熱戦の火蓋が切られています。 スポーツを通した平和や人権の尊重。スポーツによって肉体と意志と精神を […]

フィリア姉妹のほめられホメオパシー5 「夏にたくさん発汗して体力を消耗してしまったら、「チャイナ」を。」

夏にたくさん発汗して体力を消耗してしまったら、「チャイナ」を。 今回は、夏バテにおすすめしたいレメディ、「チャイナ(Chin)」をご紹介します。 これはホメオパシーの歴史上とても大切なレメディです。 18世紀末、ホメオパシーの父、サミュエル・ハーネマンは仕事で翻訳していた書物に、「キナ(チャイナ)の木の皮がマラリアに効くのはキナの皮が苦いからである」という記述があるのに疑問を持ち、自分や家族でキナ […]

「目指すのは「ウォーターデザイン」というコンセプト」

本来の水のちからを生かせるよう、より自然が調和する形に水を合わせて導いていく。 目指すのは「ウォーターデザイン」というコンセプト。 こんにちは。スタッフ堀場です。 今年春、本格稼働を始めた「ゆの里アクアフォトミクスラボ」。 高野山を望む大きな窓から入る光は太陽の傾きによって月の満ち欠けのように変化。水の流れをイメージしたガラス張りの床下には、ラボ完成にあわせて製作された金色に輝く水構造の模型が収め […]

「人生の金メダルを目指して」

“才能は有限、努力は無限”。理想実現のために重ねる努力の深さ。 こんにちは。お元気でいらっしゃいますか? 今年も早6月。コロナ禍、オリンピックのことも含め、アスリートにとっては本当に厳しい日々が続いてきたかと思います。それだけに、その大変な状況下での活躍は、私達にたくさんの感動と勇気を与えてくれています。 この春の松山英樹選手の悲願のマスターズゴルフ優勝の快挙のそのひとつ。朝早くに生中継のテレビ実 […]

Chapter9 発酵する生き方

人間目線と自然界目線 ボクが開いている料理教室の中に「発酵料理教室」があります。 今回はそこでお伝えしている発酵の世界についてお話ししたいと思います。 ボクが発酵に興味を持ったのは、「寺田本家」という酒蔵の23代目当主 寺田啓佐さんの『発酵道』という本を読んでからです。 その中で微生物の振る舞いや自然界のなりわい、発酵する生き方に言及されているのですが、その本を手にしてから数年後に、縁あって寺田本 […]

  • 2021.06.01

連載15「読んだ後に幸せの総量が増えて欲しい」。そんな想いの籠った優しい作品群が生まれる原点とは。

自宅で開設している「ixy café」。 いのちが喜ぶこと、からだが喜ぶこと、たましいが喜ぶことを伝えてくださる講師の方をお迎えしています。たくさんの人がおいでくださるおかげさまで、私はいつもいつもご機嫌ハッピー。 この連載では、「ixy café」で出逢った素晴らしい方々のことをご紹介します。 今月のゲスト 放浪者→編集者→フリーライター→小説家 「自由で粋でロッケンロール♪遊び心を忘れない」が […]

  • 2021.06.01

フィリア姉妹のほめられホメオパシー4「ケガの備えに。皆さまのポーチにも、いつも1ビンのアーニカを」

花粉症もホメオパシーで軽くなっていく人がとても多いです。 今回ご紹介するのは、数あるホメオパシーのレメディの中でも多くの愛好者がトップと認めるウサギギクから作られた「アーニカ」。250年前に初めてのレメディが作られてからその数は増え続け、現在世界中では数千種類もあると言われます。 「無人島に1つだけレメディを持っていけるとしたら、何といってもアーニカ」とも言われます。 アーニカは、血液の流れを正し […]

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