月のしずく

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「8マイクロの水」

「8マイクロの水」 世界初!直径4.5ミリの水滴を1億8000万分の1まで極小化。 こんにちは。お元気でいらっしゃいますか? 黄金の稲穂から、香り豊かな新米が収穫される実りの秋。健やかで若々しい心身を保ち、美味しく健幸に秋を楽しみたいですね。 今回は、健やかさの根源が体内を流れる水(血液、体液など)にあるというお話と、その水による根源的健幸法が『月のしずく』や「アクアフォトミクス」とも繋がってくる […]

Nol.4 炊き込みご飯も『月のしずく』で

炊き込みご飯も『月のしずく』で 「ゆの里」に隣接している宿泊施設「このの」は、朝食の釜炊きご飯が自慢の宿です。みなさまが席に着かれるころを見計らって一人ずつ炊き上げるご飯は、おこげがうれしい炊き立ての味。小さな固形燃料で炊き上がるのは、『月のしずく』ならではのお水のチカラです。 味覚の秋。今回は秋にうれしい2種類の炊き込みご飯をご紹介します。 以前にご紹介した『月のしずく』でとった出汁は覚えていら […]

ゆの里スタッフの皆さまと直接お話ができたこと、そして私たち皆で同じ時間を共有できたことは、かけがえのない体験でした。

ゆの里スタッフの皆さまと直接お話ができたこと、そして私たち皆で同じ時間を共有できたことは、かけがえのない体験でした。 去る7月、『月のしずく』のふるさとである和歌山県「ゆの里」に、私たちイマココ・ストアと姉妹店のペットスタンス(PS)のスタッフで、1泊2日の社員研修旅行に行ってきました。 皆で伺うのは10数年ぶりだったのですが、その間に「ゆの里アクアフォトミクスラボ」が併設されたり、ゆの里地ビール […]

「あたりまえ」の奇跡と、からだの生命力。 大ケガとめまいが教えてくれた、 愛しいイマココ・ストア商品たちへの感謝。

「あたりまえ」の奇跡と、からだの生命力。大ケガとめまいが教えてくれた、愛しいイマココ・ストア商品たちへの感謝。 この春、私は人生最大の強制ストップを経験しました。 主催イベントの最中に、コンクリートの外階段を頭から落ちて救急車で運ばれ、そのまま緊急入院になってしまったのです。 幸い脳に異常はなかったのですが、直後から世界がぐるぐると激しく回る強烈な「めまい」に襲われました。起き上がることもできず、 […]

「お水のご縁」

「お水のご縁」 暑中お見舞い申し上げます。 私達が『月のしずく』を取り扱いだして、今年で29年目になります。 毎年暑さが厳しくなり、熱中症などが心配になりますが、冷やした『月のしずく』をこまめに飲んで、心身の癒しと免疫力の向上に努めてもらえれば、気力も体力も回復向上してくると思います。 そういえば、私達が『月のしずく』を取り扱いだして、今年で29年目になります。ひとつの商品を30年近くたゆまず広め […]

Vol.3 重岡家の味をご家庭で

重岡家の味をご家庭で 前回、「料理は出汁が決め手」と書かせていただきましたが、出汁が決まれば自ずと煮汁やつけ汁の加減が決まってきます。創業当時から「ゆの里」の料理長は世代交代しているものの、「ゆの里」の味というか、塩梅を保つうま味は、代々引き継いでいるようです。 その味の元をたどれば、創業者・壽美子会長の味加減も影響しているように思えます。そして、会長の食事のまかない、つまり台所番が私、澤村多恵子 […]

Vol.2 ゆの里の料理は出汁(だし)が決め手

ゆの里の料理は出汁(だし)が決め手 「ゆの里」の料理に限らずに、料理、とくに日本料理の味の決め手は「出汁」にあります。昆布や鰹節にこだわり、その調合のバランスを工夫し、料理屋さんは自分の店の味にしています。ゆの里は出汁の旨味を決定づけるものとして、水が欠かせないと実感しています。 厨房では「月のしずく」で毎日出汁を取っていますが(専門用語では「出汁をひく」といいます)、最大の特長は、一般的な“二番 […]

「初めの感動」

「初めの感動」 こんにちは。お元気でいらっしゃいますか? それは、大自然の生命の営みに“真・善・美”を感じるから。 大寒の2月、地上では寒さが身に染みますが、土の中では晩秋に散った葉が微生物の栄養となって土を肥やし、春に芽吹く植物達の成長を促しています。水の毛細血管のようなネットワークが、微生物や土中生物、植物達を生かそうとする磁場をつくります。 天地自然の摂理や循環は、人がコントロールせずとも、 […]

お水が教えてくれたことをそれぞれに胸に刻んで。「月のしずく」誕生30周年の「しずくひめの会」はさらに大きく深くお水の波紋を広げていました。

お水が教えてくれたことをそれぞれに胸に刻んで。 『月のしずく』誕生30周年の「しずくひめの会」はさらに大きく深くお水の波紋を広げていました。 『月のしずく』『神秘の水 夢』や『このの三水』のふるさと「ゆの里」。関連イベントの中でも特に人気なのが「しずくひめの会(合宿)」。ゆの里 重岡昌吾 […]

「理屈より魂で」

「理屈より魂で」 こんにちは。お元気でいらっしゃいますか? お水のお話会。会場全体が共鳴、調和して、愉快な波紋で満ち満ちて。 あっという間に12月。いろいろとあった一年でも、終わり良ければすべて良しの師走にしたいものですね。 去る10月半ば、東京で「ゆの里」の重岡昌吾社長のお水のお話会がありました。会場の9割近くは40~60代の女性で満たされ、心地良い中にもポジティブな雰囲気が溢れていました。 半 […]

「月のしずく」

「月のしずく」 暑中お見舞い申し上げます。 「濁乱濁世に苦しみが広がる時に、この地から水金(みずがね)を湧かすべし」 暑さゆえに体の水のネットワークに乱れが生じ、その影響で免疫システムがおかしくなる・・・夏バテ、夏カゼ、熱中症などもそれが原因になっています。体の90%以上を占めている水の情報の共振・伝幡が細胞内の正常な免疫システムのスイッチを押すのだとしたら、そのスイッチをいいリズム(振動)で押し […]

「癒し人」

「癒し人」 こんにちは、お元気でいらっしゃいますか? 人に寄り添い、心身の痛みや滞りを癒す仕事をライフワークに。 陽春から光輝、熱気に満ちた夏の狭間の梅雨の時節。自然の営みが日本の発酵文化の伝統を築いてきました。いい水の循環とネットワークが生じれば、様々な微生物が活性して光を放ち、発酵(光)へと向かいます。じめじめと憂うつで、鈍痛も出やすい梅雨の時期ですが、陰極まれば陽に転ず。人間も自然の一部だと […]

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