鯛の塩こうじ〆
身はふっくら、魚の旨みも美味しい、鯛の塩こうじ〆の作り方です。
身はふっくら、魚の旨みも美味しい、鯛の塩こうじ〆の作り方です。
旨みと辛みが美味で箸休めにぴったりなタコときゅうりのわさび和えの作り方です。
クセになる美味しさで止まらない、塩こうじアイスの作り方です。
「笑い」は、施し? 美栄子さんの笑顔に会いたい、と言われたことがあります。 “私”ではなく“私の笑顔”ですか? そんなこと言われたら、悲しい時に悲しい顔ができなくなりますね。 そんな風にお返ししたら、「美栄子さんのお話会で、辛い話も笑顔で話されていて、反対に私が泣いてしまったんです」と言われました。 そこまで自分が笑い顔になっていたとは気づきませんでしたが、このコラムでも話したように、子供時代の笑 […]
Vol.02 料理がさらに美味しくなる万能発酵調味料「塩こうじ」 料理に使うとコクと旨味がでると評判の「塩こうじ」。 塩こうじを調味料としてちょっと使うだけで、いつもの料理が簡単に美味しくなる、栄養価がアップしたり、胃腸の消化吸収をスムーズにしてくれるなどから、料理の下ごしらえから味付け、健康にと関心が高まりました。塩こうじを作る、使うに当たって、塩分濃度やどのくらいの分量で使っていいか、基準とな […]
書道家・高宮華子氏が教える、横書きの文字を美しく見せる3つのコツを紹介。「まっすぐ書く」「右ハライは控えめに」「行頭の文字を大きく」といった具体的なポイントを意識するだけで、メモ書きや日常の文字があっという間に整います。
「目を覚ませ!」 暑中お見舞い申し上げます。 夏休みに、暑さを避けて森林や渓流の涼しさを味わえる田舎や、自然あふれる避暑地の旅に出掛けている方も多くいらっしゃると思います。 山歩きをして汗ばんだ体と乾いた喉を潤す天然の湧き水の冷たさは格別な味わいがありますね。そのまろやかさと何とも言えない美味しさに、まるで生き返ったような感覚を覚え、思わず顔を洗ったり、手足を水に浸け、心地良い冷気を感じながらしば […]
美しい髪の毛には、水分が最も重要! 健やかな美しい肌や髪のために、夏のケアと身体の「お水」を意識してみてはいかがでしょうか。 8月、夏真っ盛り。暑さに負けず、おおいに楽しみたいものですね。今月は、プロ・アクティブ販売バートナーの愛知県 美容院kichi 手嶋孝枝さんに、夏の髪ケアについてや、ご愛飲されている『月のしずく』のお話を伺いました。 夏は身体と同じく髪にもダメージが。一番の大敵は「汗に含ま […]
好きなことで生きてる? 春爛漫の季節が終わらないうちに、いろんな花に出会っておきたい。そんな思いから夏まで植物三昧の旅が続きます。 いつも旅から帰って友人達に自慢の写真を見せると、必ず、「なんだ、植物しか撮ってないの?」と呆れられてしまいます。それも華やかなローズとかならともかく、植物に馴染みのない人には名前もわからない草の写真が並んでいるので、「・・・雑草だね」と言われる始末。 でも全然へっちゃ […]
発酵食品 こんにちは。お元気でいらっしゃいますか? 梅雨が始まる6月は、体調や気持ちも含めて憂うつになりやすい時節ではありますが、自然界の営みの中では大切な恵みの雨となります。 先人達が優れた発酵食品を食べ続けてくれた、そのおかげ。 日本には古くから、この多湿の季節や風土を活用して様々な発酵文化が生まれ、ユニークな、世界に冠たる食文化を生み出してきました。 農薬や化学肥料、人工添加物などのない昔は […]
連載参 あっという間に字がキレイになる! 大人っぽい字になるメリハリのつけ方 第3回目は、字を書くうえで大切な「メリハリ」についてお伝えしていきます。 字をキレイに書こうとするとき、つい「字の大きさを揃えよう」としていませんか? 一見よさそうに思えますが、実はNG! なぜなら、日本語には漢字、カタカナ、ひらがなの3種類があるうえに、文字の画数もバラバラ。さらに英数字もよく使われますが、これらすべて […]
Vol.01 おなかの中からキレイになる「発酵あずき」 「発酵あずき」は、やわらかく煮た小豆に米こうじを加えて発酵したものです。作りたても天然の甘みがあり美味しいのですが、冷蔵庫に入れて3〜4日目には熟成発酵をしてもっと甘くなり、その美味しさに感動します。 小豆には血糖値や中性脂肪値を改善するポリフェノールや、むくみに効果のあるカリウム、貧血予防になる鉄分、便通が良くなる食物繊維が豊富など、多くの […]