「キャッチアイEs」

「キャッチアイEs」

ほっとメッセージ ガッツさん 山口哲史 イマココ・ストア

「キャッチアイEs」

こんにちは。お元気でいらっしゃいますか?

簡易で便利になればなるほど、新たな“環境・生活習慣病”が・・・。

春から夏へと移り変わる梅雨の時節、身心のバランスも取りづらくなる時期です。原因不明の偏頭痛や肩の凝り、不眠など、この時期、クリニックや接骨院、鍼灸院に人が並ぶのも頷けます。

そんな中、普通の手技や電気治療で改善しない症状に、接骨院や理学療法士の先生が「そのアプローチで改善できるのか!」と驚きと賞賛を込めて現場で活用・推薦しているのが、眼の周りと奥の筋肉を芯から癒し、ほぐす、低・中・高周波複合“快癒”機器”の「キャッチアイEs」です。

まさに目から鱗のこの機器は、視神経や脳神経ルートを刺激、解放、調整させることで、実は眼の疲れからきている様々な症状や悩みが短期間で改善していくというもの。
目に近いこめかみにパッドを貼るだけの核心をついたアプローチで、医療、美容、スポーツや学習、仕事など様々な分野で活用され、体感した方々からの口コミでどんどん広まっています。

よく考えれば、私達は一日のかなりの時間をスマホやパソコン、ゲームなどの電子端末から様々な情報やコミュニケーション、刺激をもらって生きています。目には見えない電磁波も含め、眼は小さな画面から様々な情報やエネルギーを浴びて過緊張になり、眼の周りの繊細な筋肉が凝り固まり、その結果、眼の周囲の微細な毛細血管の血流が滞り、十分な酸素や栄養が運ばれなくなります。
炎症の元になる活性酸素も発生、溜まりやすくなり、様々な眼の疾患に繋がっていくのは容易に想像できます。
それどころか、血流と同時にその流れを差配している自律神経が乱れれば、交換神経が優位になり、知らず知らずに興奮、イライラ、キリキリなどのストレス状熊が続いて不眠症になったり、キレやすくなったり、多動になったりすることも。

脳が出す指令によって免疫やホルモンの調整や生産が行なわれ、臓器や様々な器官が正常に動きますが、脳に一番近い眼の周囲の血流の滞りが脳の神経や血流にも及べば、身体のあちらこちらで不調や障害が生じてもおかしくありません。
まさに、眼から始まる負の連鎖が心身全体を脅かすことになります。

スマホやタブレット、パソコンなど、世の中がコンテンツ化して、簡易で便利になればなるほど、そのストレスと刺激、負担は、眼から脳を中心にした新たな“環境、生活習慣病”を生み出していることはまぎれもない事実であり、その処方箋、解決法もまた新たなアプローチでないとカバー、改善しづらくなっているから、時代の必然性として「キャッチアイEs」という商品が誕生してきたのだと思います。

時代がその人、その商品を見つけて然るべきタイミングに表に出し、人の心身の苦しみや老化の不安など様々な社会課題を解決させていく・・・。

そんなユニークな発想や考えを具現化した商品の裏には、ユニークな人あり。
人の様々な艱難辛苦の歴史、経験が積み重なった後に、時代がその人、その商品を見つけて然るべきタイミングに表に出し、人の心身の苦しみや老化の不安など様々な社会課題を解決させていく・・・。
「キャッチアイEs」の産みの親でもある株式会社Re・bornの飯島伸行社長は、そういった系譜をそうとは気づかずに歩まされてきた人生だったかと思います。

幼い頃から人が気づかない、目をつけない考えや方法で「あっ」と言わせるのが彼のユニークさであり、得意でもありました。
ザリガニ採りの名人で、1匹100円でザリガニを販売しているペットショップのその横で、自分が採ったザリガニを10円で売って、大目玉をくらった笑い話はその象徴かもしれません。

大人になって美容機器メーカーの営業になり、エステサロンや美容室にセールスに行った時もやはり誰も考えつかない売り方であっという間にトップセールスに。
その頃から「なぜこの美容機器はこんなに効果が出るのか?高周波や電波や光がなぜこれだけの結果の違いを生み出すのか?」と、周波数や電磁波の世界にどんどん魅了されていき、”周波数オタク”のようになっていきました。

美顔機器、痩身機器、マッサージ機、治療機器など様々な機器をたくさん販売して開発にも絡んでいく中で、眼の周りを癒し、ほぐすものがないことに気づき、持ち前のオタク力で世界中の論文やエビデンスを元にどんどん仮設を立てて、試行錯誤の試作を繰り返していました。

眼の周りの筋肉のケアで、“環境・生活習慣病”を改善できる。

そんな中、絶体絶命の病状が彼を襲います。
「丹毒(たんどく)」と呼ばれる江戸時代に流行した難病です。
子供と一緒に得意のザリガニ採りをしに行った際、耳にあった引っかき傷からザリガニ特有の菌が入り込み、一晩でお岩さんのように顔半分が腫れて、集中治療室に担ぎ込まれたそうです。
検査の結果、脳や肺に毒が廻れば、高い確率で死亡するか重い障害を負うことにもなる丹毒と診断されました。
長い闘病の末、幸いなことに奇跡の復活を遂げた今だからこそ「あれは生きものをぞんざいにしたザリガニの報いでしたね」と笑って話す飯島さんですが、その頃の彼や家族の地獄に落とされたような絶望感と悲壮感は想像を絶するものだったと思います。

肺に毒が廻り、みるみる肺が壊死して、呼吸することもぐっすり眠ることもままならない中、彼は「生命があるということ」「普通の生活がどれだけ有難く大切か」ということを心の底から感じ、今もその気持ちを忘れずに、一瞬一瞬、人と人との出会いと繋がりを大切にしていこうと生きておられます。

そんな彼だから、毛細血管や血液の循環がいかに大切かを身を持って知っています。
特に眼の周りの筋肉の過緊張による血流や神経の乱れが心身に及ぼす影響を長年研究してたどり着いたのは、「眼の周りの筋肉をほぐし、鍛え、バランスを良くしておくことで、現代の“環境・生活習慣病”を克服、改善することができる」という事実でした。

飯島さんの奇跡の人生、不可能を可能にしてきた生き様やユニークな着眼点と実行力、そしてピュアで真っ直ぐな生き方と、苦しい闘病経験から生まれた「キャッチアイEs」。
周りの人々に健幸的でイキイキとした人生を送ってほしい。そんな願いと想いが「キャッチアイEs」の低・中・高複合周波に共振して、使う人の人生の眼が開き、脳が活性し、顔のハリもツヤも蘇り、若々しい人生を歩む助けとなれば、飯島さんも報われますね。

梅雨空のスッキリしない時節になりますが、くれぐれも心身をご慈愛ください。

合唱

Guts

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