『神秘の水夢』と『ゆの里歯ブラシ・エンジェル』で「水歯みがき」を

『神秘の水夢』と『ゆの里歯ブラシ・エンジェル』で「水歯みがき」を

『神秘の水夢』と『ゆの里歯ブラシ・エンジェル』この2つの組み合わせが、習慣を変えると信じています。

年齢を重ねるにつれ、友人との間で歯の話題をすることが多くなってきました。「歯ぐきが弱ってきた」「歯医者で歯槽膿漏について言われた」など、心配は尽きることがありません。いくつになっても自分の歯で食事をしたい…それは、いつまでも健康でありたい同様、憧れでもあり、目指したいことです。
昨年12月に開催されたアクアフォトミクス国際シンポジウムで、「ゆの里」の『神秘の水 夢』を使った口腔ケアの実験結果は、私たちにとっても新しい発見であり、心強い研究発表でした。
6月4日は虫歯予防デー、口腔ケアについて見直すいい機会だと思います。そこで今月は、ゆの里営業部長の永島さんにお伺いしました。


ゆの里 営業部長 永島美奈子さん

小さな歯磨き習慣が、あなたを変えるかもしれません。

『神秘の水 夢』で歯をみがくことを“水歯みがき”と呼んでいますが、この組み合わせは、『神秘の水 夢』の愛用者の中ではすでに広まっていました。
『神秘の水 夢』は、発売当時から効果効用を書いたものは一切ないのですが、愛用者の方からは「口の中がさっぱりする」「歯茎の状態がいい」など、いろいろな声を聞いていたからです。
その『神秘の水 夢』を、歯ブラシとの組み合わせで口腔ケアの一環として広めたいと私たちの中でスイッチが入ったのは、この春「ゆの里」が“水歯みがき”に欠かせない道具、『歯ブラシ・エンジェル』の発売元になったからです。
『神秘の水 夢』に惚れ込んで開発された大阪の歯科医師・吉原正彦さんの歯ブラシは、まさに専用歯ブラシと呼んでもいいくらいに、お水が口の中で循環し、歯みがき効果を実感できるものでした。植毛も独特で、歯ブラシとして計算されたものです。
2点目は、昨年12月開催の第三回アクアフォトミクス国際シンポジウムでのキセロヴァ教授の発表です。
ブルガリアのソフィア医学大学歯科医学部のキセロヴァ教授は、『神秘の水 夢』を使って口腔衛生の臨床実験を実施。結果はロ腔病の患者の回復が早まり、バクテリアの悪玉菌が抑えられたというものでした。
温泉水『神秘の水 夢』の使用による体感はこれまでも多くの方から聞いていましたが、学会の発表は私たちの大きな励みになりました。
このお水の実証と歯ブラシの組み合わせの“水歯みがき”に拍車がかかったのです。

いろいろな所で推進している「人生100年時代。習慣を変える“歯みがき”のすすめ」は、決して大げさではなく、みなさまの健康を支え、果ては人生を変えていくくらいの大きな力があると信じています。
小さな歯みがき習慣が、あなたを変えるかもしれません。

<以前から続けている方のお声をご紹介します>
「79歳、 歯はすべて 「 自前」です!」

●兵庫県/池嶋ひろ子さま

ゆの里歯ブラシを開発された歯科医・吉原正彦先生の講演を聞いてからですから、もう、20年近く『神秘の水 夢』で歯みがきを続けています。
『神秘の水 夢』のよさは信じていますから、迷うことなく使い続けられました。おかげで、半年ごとに行く歯医者さんの定期検査は、ずっと合格。そろそろガタがきていませんか?と先生にお尋ねしても「いいえ、しっかりしていますよ!」と太鼓判の返事が返ってきます。
自分の中で、絶対に歯周病なんかにさせないぞと思っていますから、お風呂に入らずに寝ることはあっても『神秘の水 夢』での歯みがきを忘れて寝ることはありませんね。
『神秘の水 夢』のお水の量はだいたい3プッシュくらい。時間は3分以上はみがいていますね。とにかく丁寧にみがきます。
あまりに歯の調子がいいから、いろいろな人にも『神秘の水 夢』でみがくことをすすめましたけど、中には、「水だけでみがいても、歯がきれいになった気がしない」という人もいて、まぁ、人それぞれですね。
お水のことは、わたしは無理にはすすめません。でも、間違いなく変わりますよ。
79歳ですべて「自前」。1本の差し歯もなし。歯茎はピンク色。歯科医からは太鼓判。わたしの口の中が証明していますから!
(「ゆの里通信」より一部抜粋)

“水歯磨き”のやり方

マウスウオッシュの要領で、『神秘の水 夢』を口に5~6プッシュします。その後、丁寧に1本1本、意識を向けてみがきます。
途中で『神秘の水 夢』を足しても構いません。3分以上、できるだけ時間をかけてみがくことをおすすめします。長くみがくと、唾液がサラサラになって口の中がさっぱりします。

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