聞いてあのね

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  • 2015.02.17

「これがいい」と納得したものだけを選ぶと、大切にするんです。

プロ・アクティブのお客様である上田さまに、プロ・アクティブの商品はどんなものなのか伺いました ご自身の乳がんを乗り越え、ご主人と愛犬ハイジちゃんと充実した毎日を送られる福岡県在住の上田環さま。 毎日の暮らしに取り込まれたプロ・アクティブの商品は、上田さまにとってどのようなものとなったのでしょうか。お話を伺いました。 誠実で愚直であることは、 やはり伝わります。 愛用の「フローエッセンス+」を切らし […]

  • 2015.01.23

雲の上の君を想う。

YOU(ゆう)ちゃんに恥ずかしくない仕事ができているかな?そう自問自答しています。 私は子どもの頃、父の仕事の関係で転勤が多く、せっかくできた友達とも離れなくてはいけない、という幼少時代を過ごしていました。 そんなこともあってか、どちらかというと人見知りなところがあり、新しい土地や小学校になじむことにも時間がかかっていました。 そんなある日のこと、家に帰ると、母が一匹の子犬を連れて帰ってきました。 […]

  • 2014.12.18

「新しい力」に期待ができる2015年。自分の中に「しなやかな軸」を持つことがテーマに。

プロ・アクティブの応援団であり、お客様でもある来夢先生に、今年の傾向と対策を伺いました。お役に立てば幸いです。 今年はどんな年になるのか? 何に気をつけ、どういうことを大切に、指針にして歩んでいけばいいのか。 今回執筆していただいた、私の友人でもあるアストロロジャー&スピリチュアリストの來夢(らいむ)先生には、12年ひとサイクル、私達はその至極の助言に本当に助けていただきました。 自分と社会と時代 […]

  • 2014.11.26

「命の塩で人類を救う」海のミネラルの重要性

「ぬちまーす(命の塩/ライフソルト)」の開発者、 高安社長の想いに触れて。 今月から販売を開始した「ぬちまーす」。 幼少の頃から発明家を夢見ていたという開発者、高安社長は琉球大学で物理学を専攻。塩の自由化を受け、「常温瞬間空中結晶製塩法」という画期的な製法を発明しました。 その製法により、海に存在する21種類のミネラルをそのバランスのまま保持した、まさに「海水-水=ぬちまーす」と言えるほどの塩が誕 […]

  • 2014.10.22

「竹茶」が主役の秋のお茶会。「竹もお茶も心と体をゆるめてくれるもの」。そう語る相田さんご自身も、同じく”癒し人”でした。

こんにちは。 お客様担当の吉田里香です。 去る9月25日、お客さまと一緒に竹布開発者 相田雅彦さんのお茶会に参加し、お話を伺いました。 けっして自己主張することなく 他を引き上げる役目を知っている竹の味わい。 爽やかな秋風の吹く昼下がり、カチャカチャという茶器の音を合図に、楽しいお茶会が始まりました。 相田さんが自ら、「竹布」の原料となる「慈竹」の故郷、中国・雲南省に脚を運んで作られた「竹茶」が今 […]

  • 2014.08.22

ワンちゃんと飼主様に喜ばれるような存在でありたい

ワンちゃんと飼主様からいただく至福の瞬間。ご訪問した皆様への感謝の気持ちを忘れることなく、良い商品づくりをしなければ…。そう思っています。 みなさん、こんにちは。 プロ・アクティブ内でワンちゃんの食事やグッズなどを扱う「DOG STANCES(ドッグスタンス)事業部」の店長、久保です。 様々なお問い合わせを愛犬家の方々からお伺いしている私たちすが、自分のこと以上に愛犬の幸せを願う飼主様 […]

  • 2014.07.18

陰陽五行に全てが入っていて、全ての病気を治してくれる… そう信じて。

28歳で絶望といわれた肝硬変。救ったのは草根木皮でした。その経験から草根木皮の本当の良さを実感し、心から信じ、あらゆる人にその効果があるはずだと確信しました。 今月から新発売の「宝寿茶」の開発者、塚田勝久さんにお話を伺いました。 御年76歳にして、ツヤツヤとしたお肌、張りのあるお声、活力にあふれた塚田さん。 病気とは無縁にも思えるそのお姿ですが、実は、若くして病に倒れ、絶望といわれた肝硬変を草根木 […]

  • 2014.06.19

26年度米「元氣米」づくりがスタート!

おさだ農場 長田竜太さん「元氣米」の成長ブログをただ今発信中! 石川県加賀平野、霊峰白山の麓。「元氣米」とは、農の匠、おさだ農場の長田さんによって育てられる、美味しさと安全性を追求したプロ・アクティブオリジナル米です。 今年で11年目を迎える「元氣米」の栽培が、3月から始まりました。 「ゆの里」のお水の中で芽を出す小さな”いのち”。 今年も元氣いっぱい育ちますようにR […]

  • 2014.05.22

愛がたっぷり。大坪さんの“おいしいごはん”

「命が調和している場を料理で作り出せればいい」。そうおっしゃる大坪さんは、”しあわせごはん研究所”。調理にはいつも”ビタミン愛”が加えられていました。 大分県在住の二児の父、大坪修さん。 共働きの奥さんを手助けするところから始まった大坪さんの家庭料理づくりですが、気がつくと大坪家を飛び出して、保育園の給食室での調理を任されることに…。 2 […]

  • 2014.04.22

お母様との最後の時は「神様からいただいたひととき」

脳卒中で倒れ、医師から回復の見込みがないと告げられた83歳のお母様。諦めかけていた娘の高原さんは、「ゆの里」の水まくらや「月のしずく」「竹布」などの製品と出会い、奇跡的な回復を目の当たりにします。 在宅介護で看取ることを決意し、母との残された時間を「神様からいただいたひととき」として大切に過ごす高原さんと、それを支える製品たちの心温まるエピソードです。

  • 2014.03.26

成分が効いているのではなく、その成分を取り巻くお水のかたち(情報)が主役。

成分が効いているのではなく、その成分を取り巻くお水のかたち(情報)が主役。だから、他の水ではダメなのですね。 はじめまして。 「月のしずく」「神秘の水夢」でおなじみ、和歌山県橋本市にある天然温泉施設「ゆの里」で広報兼営業を担当しております永島美奈子と申します。 16年間勤めた東京の出版社を退職し、「ゆの里」の社員になって、もうすぐ1年を迎えようとしています。 代表・重岡壽美子の魅力は、 転職の動機 […]

  • 2014.02.19

お客さまからのお手紙があまりに有り難く嬉しかったので、皆さまにもご紹介いたします。

日常を普通にこなせるようになるかもしれない、と思える光は本当にありがたいことです。自分の体が大きく好転しはじめているのを感じます。 私たちのお届けしている商品が、こんなにも人を救う手立てのひとつになっていることをあらためて教えていただいた、お客さまからのお手紙。 あまりに有り難く嬉しかったので、皆さまにもご紹介いたします。 プロ・アクティブの皆様、いつも丁寧な対応をしていただき、ありがとうございま […]

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